台湾 台北市での鑑定風景 男性が鑑定を受けている建築デザイン事務所の社長。台湾では占いが生活の中に溶け込んでいて企業の社長でも迷った時には、判断の参考にしているようです。

左端の男性が今回私を台湾に呼んでくれた日本人のA氏で日本語から英語に通訳をしてくれ、右端の女性が英語から中国語(台湾語)に通訳してくれたA氏の上司で副社長のとても魅力的な女性。 彼女の知人のTV局のプロデューサーも今回の鑑定会に来ていて即日のうちに番組出演依頼が有りました。

日本でも有名な『占い横丁』全体の1/4の朝10時の風景で 地下道の通路の中にあり、日本人観光客を相手にしているのか、ほとんどの店には日本語OKの看板がありました。

上の写真の反対側で、待っているお客も鑑定を受けている人も日本人でした。 鑑定料は1,000台湾円(約3,500日本円)

この鑑定師さんは横浜に3年住んでいた事があるということで、とても日本語が流暢な方でした。

お店の広さはタタミ3枚程度の広さで鑑定時間は30分程度。東洋占術の四柱推命や手相など色々混ぜて鑑定をしているようです。 お店の中には日本の芸能人との写真がたくさん飾ってありました。これはほとんどのお店がそうです。

イギリス等の衛兵の交代式と同じ様に台湾でも行っていましたので観てきました。 とても規律正しく整然と行っていました。 この写真は交替式のあと立哨に立った衛兵さんとの写真ですが、次の交替までの一時間はこの格好で身動ぎもしないとのことです。

3月3日・4日に開催されたリビング・フェスタでの風景。 昨年も参加した生徒さんの二人です。

後列は今年初めて参加した生徒さんの3人です。 前列は左がニルマーラ典子・右がLILLY先生で入門コースとベーシックコースを担当して教えています。

生徒さんが対面鑑定をしている風景。

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